京葉線の将来を担うハイテクトレインを徹底分析。今度は号車別に分析していきます。
なお、前回(E331系徹底分析①)はこちら
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クハE330-1 1号車
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モハE331-6 2号車
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サハE331-502 3号車
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モハE331-5 4号車
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サハE331-2 5号車
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モハE331-4 6号車
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サハE331-1001 7号車
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サハE330-1 8号車
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モハE331-3 9号車
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サハE331-501 10号車
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モハE331-2 11号車
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サハE331-1 12号車
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モハE331-1 13号車
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クハE331-1 14号車
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▲モハE331形に装備される制御機器。

▲クハE330形およびサハE330形に装備されるSIV(補助電源装置)。

▲クハE330形およびクハE331形に装備されるブレーキ装置類。

▲各車両に備えつけられているドアコックの表記。

▲「千ケヨ」表記。

▲各車両に計14台(※1)とりつけられたクーラー。
以降、また続くかも・・・
※1:両先頭車および7号車、8号車を除いた中間車両とでは形状が異なっている模様。今更になって気がつきました・・・
2006年9月11日 23:59更新